お見積入力
下の「屋内」、「屋外」、「屋根」、「雨漏り」の画像を押すと、それに応じた工事項目を入力できます。
ベランダや屋上などの防水工事は「雨漏り」を選択してください。
天井
天井は、室内の明るさや印象を左右する部分です。汚れや色あせ、シミなどが目立ってきたら、塗り替えがおすすめです。
壁
クロス
ビニールクロスなどの壁紙で仕上げた壁です。汚れや色あせ、継ぎ目のはがれなどが目立ってきたら、補修や塗り替えがおすすめです。クロスの種類や傷み具合によっては、張り替えが必要になる場合があります。
漆喰
消石灰を主原料とした塗り材「漆喰」で仕上げた壁です。汚れや細かなひび割れ、表面のはがれなどが目立ってきたら、補修や塗り替えがおすすめです。
真壁
柱や梁を見せ、その間を漆喰や土壁などで仕上げた壁です。壁の汚れやひび割れ、柱との境目のすき間などが目立ってきたら、補修や塗り替えがおすすめです。
床
フローリングなどの床は、色あせや傷、ツヤの低下が目立ってきたら、塗り替えがおすすめです。床材の種類や傷み具合によっては、塗装では対応できず、張り替えなどが必要になる場合があります。その場合は、見積もり金額が大きく変わることがあります。
木部(梁・柱など)
梁や柱などの木部は、色あせやツヤの低下、塗装のはがれなどが目立ってきたら、補修や塗り替えがおすすめです。塗装によって木材の表面を保護し、美観を保ちます。
※梁・柱は、1本あたり長さ約6mまでを想定した概算です。6mを超える場合は、見積もり金額が変わることがあります。
外壁
サイディング
セメントを主原料とした板状の外壁材です。色あせやひび割れ、つなぎ目の傷みなどが目立ってきたら、補修や塗り替えがおすすめです。
サイディング(多彩)
複数の色柄で仕上げられたサイディングです。クリヤー塗装や多彩仕上げなど専用の塗装方法でメンテナンスを行うことが一般的です。
金属
ガルバリウム鋼板やトタンなどの金属製外壁です。サビや色あせを防ぐため塗装を行います。サビが広がる前に手入れすることで、外壁の傷みを抑えます。
吹付
モルタル外壁などに塗材を吹き付け、表面に凹凸や模様を付けた外壁です。色あせやひび割れ、表面のはがれなどが目立ってきたら、補修や塗り替えが必要です。
キズ補修
外壁や屋根などに生じたキズ・はがれ・ひび割れなどを補修します。傷みの状態や範囲によっては、張り替えなどが必要となり、見積もり金額が大きく変わる場合があります。
写真や説明を参考に、近い状態を選択してください。実際の傷み具合や補修方法は、現地調査で確認いたします。
軽微補修(はがれ)
外壁などの塗装が、部分的にはがれている状態です。はがれが広がる前に、傷んだ部分を整えて塗り直す補修がおすすめです。
中程度補修(ひび割れ)
外壁などに、筋状のひび割れが見られる状態です。雨水の浸入につながる場合があるため、早めの補修がおすすめです。
重度補修(凍害)
外壁材が大きくはがれたり、ボロボロと崩れたりしている状態です。原因のひとつに、内部の水分が凍って膨張する「凍害」があります。塗装だけでは対応できず、張り替えなどが必要になる場合があります。
屋根
トタン(横)
横方向に継ぎ目が並ぶ、金属製の屋根です。色あせやサビ、塗装のはがれなどが目立ってきたら、塗り替えがおすすめです。サビが広がる前の手入れが、屋根の保護につながります。
トタン(縦)
屋根の上から下へ縦方向に継ぎ目が通り、雨水が流れやすい金属製の屋根です。色あせやサビ、塗装のはがれなどが目立ってきたら、塗り替えがおすすめです。
スレート
セメントを主原料とした薄い板状の屋根材で、住宅に広く使われています。色あせやコケなどが目立ってきたら、塗り替えがおすすめです。ひび割れや欠けがある場合は、状態に応じた補修が必要になることがあります。
折板(せっぱん)
金属板を山と谷が連続する形に折り曲げた、強度の高い屋根材です。工場や倉庫、車庫などによく使われ、色あせやサビ、塗装のはがれなどが目立ってきたら、塗り替えがおすすめです。
※室外機・ソーラーパネルなどの設備がある場合、設置状況によっては塗装できない部分があります。施工できる範囲や設備の移動の可否は、現地調査で確認いたします。
軒天
屋根が外壁から張り出した部分の、裏側にある天井です。汚れや色あせ、カビ、塗装のはがれなどが目立ってきたら、塗り替えがおすすめです。シミや板の傷みがある場合は、原因に応じた補修が必要になることがあります。
※塗装する部分の、建物に沿った長さを入力してください。張り出し幅や形状によって、現地調査後に見積もり金額が変わる場合があります。
破風・鼻隠し
屋根の縁に取り付けられ、雨風の吹き込みを抑えて屋根を保護する部材です。紫外線や風雨によって塗膜が劣化すると、色あせや剥がれ、木部の腐食などが発生することがあるため、劣化が見られたら塗り替えがおすすめです。
※入力するのは建物に沿った長さのみです。張り出し幅や形状は考慮していないため、現地確認後に金額が変わる場合があります。
雨漏り
外壁や窓まわりのすき間などから、雨水が入り込むのを防ぐ工事です。壁のひび割れやつなぎ目の傷み、雨天時の水のしみ込みなどが見られたら、補修がおすすめです。
屋上
屋上や平らな屋根は、表面の防水層で建物内部への雨水の浸入を防いでいます。ひび割れや膨れ、はがれなどが目立ってきたら、雨漏りが起こる前に防水層の補修がおすすめです。
ベランダ
ベランダやバルコニーの床は、表面の防水層で建物内部への雨水の浸入を防いでいます。床のひび割れや膨れ、はがれなどが目立ってきたら、雨漏りが起こる前に防水層の補修がおすすめです。
見積合計
入力いただいた内容に基づく概算金額です。建物の状態や施工条件などにより、実際の金額が変わる場合があります。
現地調査・正式見積もりのお申し込みは、下のボタンからお申し込みください。現地調査後に、詳しい工事内容と金額をご案内いたします。